種子法廃止のことを考えてみる

稲 体に優しいもの

以前、種子法廃止についての記事を書きました。
https://teatimer.xyz/seedlaw

種子法廃止から時間がたち、問題ばかり。

こんな記事見つけました。

種子の自家採取原則禁止、疑念払拭できず 種苗法めぐり農水省(後)
https://www.data-max.co.jp/article/32099?rct=nation

種子を規制するということは、
食べるものをコントロールするということ、

食べ物を支配する=全人類を支配する

ということ。

だからこそ、今、
ちゃんと考えて行動してほしいと願います。

支配されている、という自覚をもつと、
あらこんなにも、こんなところまで!
て、気付きがたくさん出てきます。

今の日本では戦争は起こっていないけれど
表面化されていないだけで、
あらゆる方面から危険にさらされています。

そんな中、こんな本も見つけちゃいました!

『タネの未来 僕が15歳でタネの会社を起業したわけ』
https://honz.jp/articles/-/45401

拍手!!!!

種がいよいよとれなくなってくるなんて、
自然界ではありえないこと。

種が発芽して成長し、実をつけ
種となって土に落ち、
また発芽する、という
循環がなくなります。

人間にたとえていうならば、

自然に出産すること禁止!
人工的に、そして費用をかけること!

て、ありえない世界でしょ。

稲

コメント

タイトルとURLをコピーしました